MENU

第一子と第二子の妊娠生活の比較

今回は第一子妊娠中と第二子妊娠中の生活の違いについてまとめてみようと思います。

環境の違い

第一子妊娠中

コロナの情勢もあり、仕事はオール在宅勤務でした。
フルタイム勤務だったので9:00-17:45が定時。
夫と私の二人暮らしだったのでご飯も大人の食べたいものだけをゆるっと準備をすればいい生活。
用事がなければ1日中にきこもり生活も可能。

第二子妊娠中

週に2回の在宅勤務+週3回出社
時短勤務だったので9:00-16:45が定時でフルタイムの時より1時間短いです。
仕事で打ち合わせが入れば会社以外の場所に出向くことも。
超偏食&少食の子供のための食事の準備が必須。
保育園の送り迎えがあるので在宅勤務の日も外出しないといけない。

つわりの違いについて

第一子も第二子も男児なので胎児の性別の違いによるつわりの重さはわかりませんが、比較的つわりは重たいほうだと思います。

体重減少

第一子も第二子もピークの時で通常時-4.0kgまで落ちました。
吐きづわりメイン。
第一子の時は在宅勤務だったのでいつでも吐きたい時に吐けましたが、第二子で電車通勤中は本当に地獄でした。
朝食を食べ、家を出る前に吐き、乗り換え駅で吐き、会社到着して吐き、、、
胃液を通り越して胆液まで吐く生活です。

つわりピークの季節

第一子は10月半ばから12月半ばまでの冬の期間、第二子は4月下旬から6月下旬までの初夏の期間でした。
第一子は冬だったことと在宅勤務が続いていたのできつい時は風呂キャンしていましたが、第二子の時は汗をかく季節だったことと出社していたことより命懸けで風呂に入っていました。第一子も風呂に入れないといけなかったので本当に決死の思いで毎晩入浴していました。

第一子のときも第二子のときもつわりは本当にしんどいものでしたが、第二子の時は対処法をなんとなく心得ているという点では第一子の時よりもメンタルの落ち込みはなかったのかもしれません。
妊娠12wのときに第一子の保育園行事でいも堀りがあり、そのときは本当に死ぬかと思いました。

↓↓↓第一子妊娠中の食事記録はこちら↓↓↓

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次